Androidタブレット比較|2018年おすすめ・注目13選!定番から最新モデルまで一挙紹介

みなさん、こんにちは。

この記事では、「Androidタブレットを買いたいけど、種類が多くて、どれを選んだらいいのかわからない…」という方向けに、おすすめのAndroidタブレットをご紹介します。

気になるAndroidタブレットがありましたら、比較検討してみてください。

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はじめに

Androidタブレットとは

Android(アンドロイド)タブレットとは、グーグルが開発したAndroidと呼ばれるOSを搭載したタブレット端末の総称で、現在、世界で最も普及しているモバイル端末向けOSで、低価格から高価格まで幅広い機種に搭載されているのが特徴になります。

タブレットの選び方

タブレットの選び方につきましては、下記記事でわかりやすく解説してますので、参考にしてみてください。

選定基準

価格と機能の2軸で、おすすめ度が高い順に星5つから星1つの5つに分けてご紹介します。星別の選定基準は以下の通りです。

  • ★★★★★:5つ星|価格が安くて機能も充実。おすすめの中でも特におすすめ
  • ★★★★☆:4つ星|価格が安くて機能も充実。おすすめ商品
  • ★★★☆☆:3つ星|価格は高いが機能も充実。予算に余裕がある方におすすめ
  • ★★☆☆☆:2つ星|価格は安いが機能も微妙。予算に余裕がない方におすすめ
  • ★☆☆☆☆:1つ星|価格も高くて機能も微妙。あまりおすすめしない商品


星の数を参考にしながら、お気に入りのタブレットを見つけてましょう!

5つ星|Androidタブレット4選

価格が安くて機能も充実。おすすめの中でも特におすすめ

ファーウェイ MediaPad T2 8.0 PRO Wi-Fiモデル

Wi-Fiモデル、Android 6.0、8.0インチ、1920×1200、アスペクト比16:10、CPU1.5GHz/8コア、RAM 2GB、ROM 16GB、無線LAN11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.1、カメラフロント200万画素、リア800万画素、micro SDカード128GB、バッテリー容量4800mAh、本体340g。

コスパ最強との呼び名も高いファーウェイの人気Androidタブレット。一般的に使いやすいサイズと言われている8インチモデル。Web閲覧やSNS、動画視聴、電子書籍閲覧、ゲームアプリなど、日常使い程度ならスペック的に全く問題なし。気になる点は、動画やアプリを保存できる容量が16GBしかないが、128GBまでのmicro SDカードに対応。別途micro SDカードを購入してカードスロットに差し込むことで容量を増やすことができます。

「コスパ最強の8インチAndroidタブレットが欲しい」という方におすすめです。

購入者の声

  • 寝転びながら、アマゾンプライムビデオでプリズンブレイク観てます。大きさは程よく、画質も満足のいくものです。コスパ最高
  • 家のWi-Fiで動画を鑑賞したり、電子ブックを読んだりするにはコスパ最高です。液晶もそこそこキレイ
  • タブレット初購入でこちらを買いましたがコスパ最高です。ゲームもサクサク動きますし他のアプリも快適です

ファーウェイ MediaPad T2 8.0 PRO SIMフリーモデル

SIMフリーモデル、Android 6.0、8.0インチ、1920×1200、アスペクト比16:10、Micro SIM/1枚、CPU1.5GHz/8コア、RAM 2GB、ROM 16GB、無線LAN11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.1、カメラフロント200万画素、リア800万画素、GPS搭載、micro SDカード128GB、バッテリー容量4800mAh、本体340g。

1つ前でご紹介した「MediaPad T2 8.0 PRO」のSIMフリーモデル。スペックはそのまま、SIM機能のみ追加。SIMフリーモデルは、格安SIMなど国内外様々なキャリアのSIMが利用できるタブレットのことで、外出先でデータ通信でインターネットを利用したり音声通話で電話機能を使いたい方は、こちらのSIMフリー対応モデルがバッチリ。

「コスパ最強の8インチSIMフリー対応Androidタブレットが欲しい」という方におすすめです。

購入者の声

  • IIJmioのデータ通信用のSIMとの組み合わせての利用です。値段を考えると、よくできたタブレットだと思います
  • カーナビが古くなり、データも更新できないので、ナビの代わりとして購入。グーグルマップを使用している限りは快適です。電源も長持ちします。画面も綺麗です。値段からいうと言うことありません
  • 設定も0simも問題なく使用してます。画面の文字を大きくして読みやすくしてとても綺麗です。コスパ最高に良いと思います

ファーウェイ MediaPad T2 10.0 Pro Wi-Fiモデル

Wi-Fiモデル、Android 5.1、10.1インチ、1024×600、アスペクト比16:9、SIM非対応、CPU1.7GHz/8コア、RAM 2GB、ROM 16GB、無線LAN11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.1、カメラフロント200万画素、リア800万画素、micro SDカード128GB、バッテリー容量6660mAh、本体495g。

数あるAndroid搭載10インチタブレットの中でもコスパ最強との呼び名も高いファーウェイの人気タブレット。通常使いで必要なスペックをすべてカバー。気になる点は、解像度が1024×600しかないので小さな文字は若干読みづらい点、動画やアプリが保存できる容量が16GBまでしかない点の2つだが、128GBまでのmicro SDカードに対応しているので、別途micro SDカードを購入してカードスロットに差し込むことで容量を増やすことができます。

「コスパ最強10インチAndroidタブレットが欲しい」という方におすすめです。

人気の理由

  • 2万円ちょっとで必要十分なパフォーマンス。用途はWebブラウズ、Youtube、Amazon Video/Music程度ですが全くストレスありません
  • 本体のメモリは16GBですが、SDカードも使えるので、Amazon Videoなどの動画をダウンロードして、長時間の移動の際に、子供に見せたりするのにも役立ちます
  • 動かないアプリは全くなく、スペック通りに電池も長持ち。画面はフルHDでとても綺麗です。欠点は見つかりません。買って大正解でした

ファーウェイ MediaPad T2 7.0 Pro SIMフリーモデル

SIMフリーモデル、Android 5.1、7.0インチ、1920×1200、アスペクト比16:10、Nano SIM/1枚、CPU1.7GHz/8コア、RAM 2GB、ROM 16GB、無線LAN11b/g/n、Bluetooth 4.0、カメラフロント500万画素、リア1300万画素、GPS搭載、micro SDカード128GB、バッテリー容量4360mAh、本体250g。

ファーウェイのコスパ最強と名高い7インチAndroidタブレット。SIMフリータイプなので、格安SIMはもちろん国内外様々なSIMが利用できます。1300万画質のリアカメラを搭載し、4K解像度以上の高画質な写真も撮影可能。micro SDカード128GB対応なので、たくさん動画やアプリを保存したい人にもピッタリ。

「コスパ最強の7インチSIMフリーAndroidタブレットが欲しい」という方におすすめです。

購入者の声

  • 薄さ、重さ、大きさは申し分ありません。処理も日常的なアプリなら特に問題にならない速度です。コスパは最高だと思います
  • iPhone7と比べるとレスポンスは多少落ちますが、気になる程ではなく問題なく使えてます
  • アップル製品と悩みましたが、サクサク動くので満足してます。サイズもiPad miniより小さいため、程良いと思います

4つ星|Androidタブレット4選

価格が安くて機能も充実。おすすめ商品

ファーウェイ MediaPad M3 Lite 8 Wi-Fiモデル

Wi-Fiモデル、Android 7.0、8.0インチ、解像度1920×1200、アスペクト比16:10、SIM非対応、CPU1.4GHz/8コア、GPUなし、RAM 3GB、ROM 32GB、無線LAN11a/b/g/n/ac、カメラフロント800万画素、リア800万画素、Bluetooth 4.2、GPSあり、micro SDカード128GB対応、バッテリー容量4800mAh、本体310g。

すでにご紹介した「MediaPad M3」廉価版。スペックを制限したことで、1万円ほどお安く購入できます。最新のAndroidOS 7.0を搭載し、Web閲覧や電子書籍閲覧、SNSアプリ、動画視聴は全く問題ないですが、重たい3Dゲームはスペック的に厳しいので、3Dゲームを楽しみたい方はMediaPad M3がおすすめです。

「ファーウェイのAndroid 7.0を搭載した8インチAndroidタブレットが欲しい」という方におすすめです。

人気の理由

  • サイズ、扱いやすさ、速さ、画面の見やすさすべてにおいて問題なく気持ちよく使用させてもらってます
  • 動画・電子書籍を閲覧する時でもほぼ問題なし。Amazonプライムも観れます
  • Huaweiは初めてだったのですが、コスパが高い。バッテリーもiPad並に持つし、重さも310gと結構軽い。画質も音質もいいです、サクサク動きます

ファーウェイ MediaPad M3 Lite 8 SIMフリーモデル

SIMフリーモデル、Android 7.0、8.0インチ、解像度1920×1200、アスペクト比16:10、Nano SIM/1枚、CPU1.4GHz/8コア、GPUなし、RAM 3GB、ROM 32GB、無線LAN11a/b/g/n/ac、カメラフロント800万画素、リア800万画素、Bluetooth 4.2、GPSあり、micro SDカード128GB対応、バッテリー容量4800mAh、本体310g。

1つ前でご紹介した「MediaPad M3 Lite 8」の廉価版。スペックはそのまま、SIM機能のみ追加。格安SIMなど国内外様々なSIMに対応。

「ファーウェイのAndroid 7.0を搭載した8インチSIMフリータブレットが欲しい」という方におすすめです。

購入者の声

  • 指紋認証はとても便利です。字の小さいスマホを使うことがめっきり少なくなりました
  • Androidの新バージョンのお陰か使い勝手は良くなりました。液晶画面は8インチと言う事とこの価格を考えればで上々です
  • MediaPad T2 Proと比べ反応速度もかなり早く、コストパフォーマンスは某リンゴよりも上です

ファーウェイ MediaPad M3 Lite 10 Wi-Fiモデル

Wi-Fiモデル、Android 7.0、10.1インチ、1920×1200、アスペクト比16:10、SIM非対応、CPU1.4GHz/8コア、RAM 3GB 、ROM 32GB、無線LAN11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.1、カメラフロント800万画素、リア800万画素、GPS搭載、micro SDカード128GB、バッテリー容量6660mAh、本体460g。

既にご紹介した「MediaPad M3 Lite 8」の10インチモデル。主な違いは、画面サイズが8インチ→10インチに大きくなって、バッテリー容量が4800mAh→6660mAhに増えて、重さが310g→460gに増えた程度で、処理能力は同じになります。10インチの大画面でWeb閲覧や動画視聴を楽しみたい方にもってこいです。

「Android 7.0を搭載した10インチタブレットがほしい」という方におすすめです。

購入者の声

  • 動作も早く設定もわかりにくいところもありません。画面もきれいですし、スピーカーからの音がよくびっくりしました。この値段なら大満足です
  • 動画の画質自体はiPadに比べると劣るのでしょうが、これでも全然キレイです
  • レビューの評判通りで、ブラウザやメールメインで使うには問題なく、値段の高いアップル製品を購入しなくて良かったです

ファーウェイ MediaPad M3 Lite 10 SIMフリーモデル

SIMフリーモデル、Android 7.0、10.1インチフルHD液晶、アスペクト比16:10、Nano SIM/1枚、CPU1.4GHz/8コア、RAM 3GB 、ROM 32GB、無線LAN11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.1、カメラフロント800万画素、リア800万画素、GPS搭載、micro SDカード128GB、バッテリー容量6660mAh、本体460g。

1つ前でご紹介した「MediaPad M3 Lite 10」のSIMフリーモデル。スペックはそのまま、SIM機能のみ追加。格安SIMなど国内外様々なSIMに対応。SIMを使いたい方は、こちらのモデルがおすすめです。

「Android 7.0を搭載した10インチSIMフリータブレットが欲しい」という方におすすめです。

購入者の声

  • 地図アプリの使用を考えて、LTEモデルにしました。薄さや軽さにも満足しています
  • 全体的にデザインもバランスよくてステキだし、画面もFullHDできれいです
  • 検索メインで使用しているので、この機能・性能で充分に満足です

3つ星|Androidタブレット3選

価格は高いが機能も充実。予算に余裕がある方におすすめ

ファーウェイ MediaPad M3 Wi-Fiモデル

Wi-Fiモデル、Android 6.0、8.4インチ、2560×1600、アスペクト比16:10、SIM非対応、CPU2.3GHz/8コア、RAM 4GB、ROM 32GB、無線LAN11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.1、カメラフロント800万画素、リア800万画素、micro SDカード256GB、バッテリー容量5100mAh、本体310g。

ファーウェイの8インチモデルの中でも最強スペックと名高い人気Androidタブレット。Web閲覧や動画視聴、電子書籍閲覧、SNSアプリはもちろん、重たい3Dゲームも楽しめる高スペックモデルです。最大通信速度6.7Gbpsを実現した無線LAN規格11acに対応し、高速通信も可能。

「ファーウェイの最強8インチAndroidタブレットが欲しい」という方におすすめです。

購入者の声

  • 使用目的は寝る前のネットぐらいなのですが、コストパフォーマンスの素晴らしい製品だと思います/li>
  • コレより性能のいいタブレットは幾らでもありますが、値段を考えるとこのパフォーマンスは期待以上でした
  • 画面が高精細なので文字が大変読みやすく電子書籍に良いが、手に持っているとジワジワ重さを感じるのでもうちょい軽ければなおよし

ファーウェイ MediaPad M3 SIMフリーモデル

SIMフリーモデル、Android 6.0、8.4インチ、2560×1600、アスペクト比16:10、Nano SIM×1枚、CPU2.3GHz/8コア、RAM 4GB、ROM 32GB、無線LAN11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.1、カメラフロント800万画素、リア800万画素、micro SDカード256GB、バッテリー容量5100mAh、本体310g。

1つ前でご紹介した「MediaPad M3」のSIMフリーモデル。スペックはそのまま、SIM機能のみ追加。格安SIMなど国内外様々なSIMに対応。

「ファーウェイの最強8インチSIMフリーAndroidタブレットが欲しい」という方におすすめです。

購入者の声

  • 1万を切るAndroidタブレットなどもありますが、このタブレットを買えば後悔ないと思います。ゲームなど重いアプリもサクサク動きます
  • 8インチクラスでは最高のパフォーマンスとコスパを両立した逸品。指紋認証ボタンの機能性も良く画面をフルに使えるのも秀逸
  • 「iPadの方が動作が軽いのは知ってるけど、高いしUIが気に入らぬ」という御仁は多いはず。そういった方達の救世主となるでしょう

エイスース ZenPad 3 8.0 SIMフリーモデル

SIMフリーモデル、Android 6.0、7.9インチ、解像度2048×1536、アスペクト比4:3、SIM 1枚/micro-SIM、CPU1.8GHz/6コア、GPUなし、RAM 4GB、ROM 32GB、無線LAN11a/b/g/n/ac、カメラフロント200万画素、リア800万画素、Bluetooth 4.1、GPSあり、micro SDカード128GB対応、バッテリー容量4680mAh/11時間、本体320g。

エイスースの人気タブレットシリーズZenPadの8インチSIMフリーモデル。日常使いで使用するならスペック的には全く問題なし。アスペクト比4:3と現在普及している16:10に比べて同じインチでも画面面積がやや大きいため、電子書籍を読む方に最適。解像度も2048×1536と高いので、地位な文字もくっきりハッキリ再現され、ストレスなく読むことができます。

「電子書籍がストレスなく楽しめるAndroid搭載8インチSIMフリータブレットが欲しい」という方におすすめです。

購入者の声

  • OCNモバイルの音声通話simで運用してます。Androidの動作は非常に快適で2017年現在のミドルハイクラスとしてサクサク動いてます。フルHDのmkv動画再生も全く苦にしません
  • SIMフリーなのでワイヤレスゲートのLTE SIMを入れて使ってみました。前の機種より認識に時間がかかり、ちょっと不安になりましたが、しばし待つと通信できました。最初のこの認識だけうまくやれば、あとは引っかからずに快適に使えてます
  • UQモバイルのマルチSIM(micro)を使用。UIには満足してます。SIMフリータブレットとしては、現状、最高峰と思います

2つ星|Androidタブレット2選

価格は安いが機能も微妙。予算に余裕がない方におすすめ

Dragon Touch S8 Wi-Fiモデル

Wi-Fiモデル、Android 5.1、8.0インチ、1280×800、アスペクト比16:10、SIM非対応、CPU1.1GHz/4コア、RAM 1GB、ROM 16GB、無線LAN11b/g/n、Bluetooth 4.0、カメラフロント200万画素、リア200万画素、GPSなし、micro SDカード64GB、バッテリー容量3600mAh、本体263g。

1万円以下で購入できる8インチの格安中華タブレット。Web閲覧やSNS利用程度なら問題なし、動画視聴もギリギリセーフ、3Dゲームは全然動きません。解像度が1280×800なので、マンガは問題ないが文字の細かい電子書籍はギリギリ読めるか読めないか程度。カメラは200万画素なので、ハイビジョン画質の写真は撮影可能。とにかく安い8インチタブレットが欲しい方にはもってこいです。

「1万円以下で購入できるAndroid搭載8インチタブレットが欲しい」という方におすすめです。

購入者の声

  • ゲームではなくネットサーフィンや動画視聴がメインであれば、画面サイズ・性能のバランスからコスパは良いと思います
  • この値段で普通に使用する分にはコスパ最高かと思います
  • 子供用に購入。お値段の割に性能もよく、デザインもよく、満足です。コスパが高い商品だと思います

Dragon Touch X10 Wi-Fiモデル

Wi-Fiモデル、Android 5.1、10.6インチ、1366×768、アスペクト比16:9、SIM非対応、CPU2.0GHz/8コア、RAM 1GB、ROM 16GB、無線LAN11a/b/g/n/ac、Bluetooth 4.0、カメラフロント500万画素、リア500万画素、GPSなし、micro SDカード32GB、バッテリー容量7200mAh、本体650g。

1万円ちょっとで購入できる10インチの格安中華タブレット。重たい3Dゲームには向かないが、Web閲覧や動画視聴、SNS程度の利用なら全く問題なし。解像度が1366×768なので、漫画は問題ないが文字の細かい電子書籍はギリギリ読めるレベル。注意すべき点は、動画やアプリが保存できる容量が16GBまでしかなく、micro SDカードも32GBまでしか対応してないが残念。それ以外は文句なし。

「1万円ちょっとで購入できる10インチタブレットが欲しい」という方におすすめです。

購入者の声

  • 同メーカーの8インチと比べてサクサク動くし画面もクリア。容量もあり、HDMI繋げられるので便利
  • 確かに安いですが、その分もっさりしてますね。コスパ考えたら70点って所でしょうか
  • 動作はもっさりしていますが、この値段で10インチのタブレットが使えるのは良い。文書の作成や調べものなんかに使う分には特に問題ないレベルです

おわりに

皆様のAndroidタブレット選びの参考になれば幸いです。

あわせて、下記記事も参考にしてみてください。

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